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2025.4 さくらんぼ

  • 2025/04/02 13:12

なにが君の しあわせ? なにをして よろこぶ?

わからないまま おわる そんなのは いやだ!

(アンパンマンのマーチ)

 

みなさんにとって何が、しあわせ・よろこびですか?

ひとり一人違いはありますが、子どもの笑顔は間違いなくしあわせでありよろこびですね。ともに笑顔でいられたら もっとしあわせ間違いなし。

ご入園・ご進級おめでとうございます。

 

2025年度

  • 2025/04/01 17:36

ご進級おめでとうございます

みんなひとつおねえさんおにいさんになりました

あたらしい年度のはじまりです。

 

それから新一年生おめでとう

2025.3 さくらんぼ

  • 2025/03/02 13:10

どんな状況におかれてもなお、人間らしく生きるとはどういうことか。

父はそれを多くの人々の記憶の中に残した人でした。(映画「ラーゲリより愛を込めて」)

 

今年は戦後八十年。戦争があったことさえ知らない子ども達、ましてやソビエト抑留など尚更のこと。上記は、そんな状況下の映画の中のセリフです。世界では今も戦争が続いている、一人ひとりが戦争(争い)の悲惨さや愚かさを知り、伝え続ける大切さを思う。

2025.2 さくらんぼ

  • 2025/02/01 20:29

鬼のパンツは いいパンツ つよいぞ つよいぞ

トラの毛皮で できている つよいぞ つよいぞ♪ (鬼のパンツ)

 

今年の節分は22日。節分は、季節の変わり目に生じるとされる邪気(鬼、魔物)を追い払う中国の風習が日本に伝わったものだそうです。でもどうして鬼はツノがありトラ皮のパンツなんでしょうね。

            ※ヒントは鬼門の方角にあるようです。

マラソン大会

  • 2025/01/28 14:09

495.JPG

たくさん応援ありがとうございました。

2025.1 さくらんぼ

  • 2024/12/29 18:13

「この子はどんな子?」を突き詰める。(平熱)

 

先日、ある保護者主催のイベントで平熱さんのお話を聞くことができました。平熱さんは、特別支援学校の先生(X(旧Twitter)フォロワー9.8万人)。「この子はどんな子?」は、保護者の皆さんや職員すべての人に大切にしてほしいキーワードです、詳しくはSNSなどで。

 

今年もお世話になりました、2025年もよろしくお願いします。

2024.12 さくらんぼ

  • 2024/12/02 15:30

♪ 東の空にお星さま きらきらきれいに光るとき みんなを良い子にするために

おさとり開いたお釈迦さま 今日はめでたい成道会みんなで楽しく祝いましょう ♪

( 成道会のうた ) 

12月8日は成道会(じょうどうえ)、お釈迦さまが世の中を貫く真理に目覚められた(さとりを開かれた)日。

自分の思いどおりにならないと苦しむ私たち、自分は正しい、間違っていないと思い込み、他を傷つけ自分も傷ついている。自他ともに心豊かに生きる道を歩きましょう。

2024.11 さくらんぼ

  • 2024/11/01 16:05

ぼくらの なまえは ぐりと ぐら このよで いちばん すきなのは 

おりょうりすること たべること ぐり ぐら ぐり ぐら

『 子どもは、 あなたが思う以上に “お母さん”のことが大好きよ 』(中川李枝子)

    

先日、絵本作家の中川李枝子さんと せなけいこさんが死去された。

『ぐりぐら』、『ねないこ だれだ』といえば、どちらも子どもの頃手にしたことがある50年以上前の絵本。元保育士の中川さんは『さんぽ』の作詞もされていて、おふたりの作品は、これからも多くのこどもたちに読まれ、歌いつづけられることでしょう。

読書の秋に、親子で手にしてみてはいかがでしょう。

2024.10 さくらんぼ

  • 2024/10/01 16:32

「子どもを不幸にするいちばん確実な方法はなにか、

それをあなたがたは知っているだろうか。 (フランスの哲学者・思想家 ルソー)

 

子どもの最善(さいぜん)利益(りえき)とは、子どもにとって最もよいことの意味ですが、その「最もよいこととは」と問われるとどうお答えになりますか、なかなか難しい問いです。反対に「子どもにとって悪いこと」と問われるとこれも難しい。ルソーは、上の言葉のあとに「それはいつでもなんでも手に入れられるようにしてやることだ。」と続きます。ここにヒントがあるようです。子育ては常に子どもの最善の利益を考える続けることのようです、子どもの意見を尊重することも忘れずに。

2024.9 さくらんぼ

  • 2024/09/02 13:58

「はじめの100か月」は、生涯にわたるウェルビーイング(身体・心・環境(社会)の面での幸せ)の向上に繋がっていく、特に大切な時期です。 

 

はじめの100か月とは、妊娠期から小学校1年生までがだいたい100か月。

こどもは様々な人々やモノ、環境とのはじめての出会いを繰り返しながら育っていきます。

だからこそ、私たちはこどもが人生の最初の一歩を踏み出せるよう、社会全体で支え、応援していくことが大切です。こどもがまんなかの社会を実現することは、全ての人の幸せにも繋がります。

(こども家庭庁「はじめの100か月の育ちビジョン」)より抜粋

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